
目・視覚障害で障害年金を検討されている方へ
視覚障害の障害年金は、病名だけで決まるものではありません。視力、視野、日常生活や仕事への支障、症状の経過などをもとに判断されます。
このカテゴリーでは、目・視覚障害で障害年金を申請するためのポイント、金額、受給資格、認定基準、受給事例を女性社労士が解説しています。
目・視覚障害の障害年金に関する主な解説ページ
✨ 目・視覚障害の障害年金に関する「認定基準」や「受給例」は、こちらの記事で詳しく解説しています。
目・視覚障害で障害年金の対象となる主な傷病
目・視覚障害で障害年金を検討される方の主な傷病には、次のようなものがあります。
- 網膜色素変性症
- 緑内障
- 網脈絡膜萎縮
- 黄斑変性症
- 糖尿病性網膜症
- 白内障
- ぶどう膜炎
- 眼球萎縮
- 癒着性角膜白斑
- 視力障害・視野障害
目・視覚障害の障害年金で大切なこと
- 初診日がいつか
- 初診日に加入していた年金制度
- 保険料納付要件を満たしているか
- 視力の数値
- 視野の状態
- 症状が固定しているか、進行しているか
- 日常生活や仕事への支障
- 診断書に実際の状態が反映されているか
目・視覚障害の障害年金は、視力だけでなく、視野の状態も重要になります。
視力障害・視野障害で障害年金を申請できるか不安な方は、まずは無料相談をご利用ください。
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障害年金専門である東京の社労士。障害年金申請サポートの経験15年以上、累計相談件数4,193件(令和8年6月末現在)、受給率は97.8%です。
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